《潜在意識リセットダイエット》

カウンセラーの 有家 じゅんこ です。

現在は、香川県で家族と共に暮らしながら、

ダイエットで悩んでいる方HSPや、繊細な方の心の取り扱いで悩んでいる方に特化した、ダイエットプログラム心理カウンセリングを提供させていただきながら
ライフ&ボディコンサルタントとして幅広く活動させていただいています。

【プロフィール】

・1983年、香川県出身。典型的な優等生を演じていた子供時代。我慢することが素晴らしい、自分を抑えることこそ美徳、という考えの家庭で育つ。
小学生の頃から、「何だか自分はおかしい」「何やっても遅い」「周り人や世間について行くのが大変だ」と感じるようになる。このことから「自分は欠陥品だ」と悩むようになる。しかし、優等生でいなければいけないのでそれを必死で努力して、隠そうとする子供時代

・私がダイエットに目覚めたのは中学の頃外見や人からどう思われてるか気になり出し、食べないで運動する危険なダイエットを経験する。

・20代に入り就職しようとしたときに、周りの期待に答えることを最優先にし、自分の内側の心を抑え込んで、精神的にずっと無理をしてきたものが堰を切ったように流れてしまった。心を病み精神科に通い、精神安定剤に頼る毎日が始まる。周りの同級生とくらべてしまい、自分を責めてすごす20代

・精神的に少し落ち着き仕事が出来る様になってくると、またダイエットを頑張るようになる。頑張りすぎて、久しぶりに会った友人に、「体調は大丈夫?」と心配される状態であった。
もっと運動しなければ、もっと食べる量を減らさなければ、一日に採れるカロリーがどんどん減っていき、人生が楽しめていない状態に陥る。

・29歳で結婚、30歳で夫の家業を継ぐ。31歳で長女を出産、長女が超未熟児(1000g以下の赤ちゃん)でうまれてしまう。ちゃんと大きく産んであげられなかった自分を責めて、産後うつになり、子育ても理想とかけ離れた自分を責めるという悪循環に。同時に不眠症に悩むようになる。

・保育園に子供が通いだすと、他のお母さんとのかかわりで悩む。相手に100%合わせてしまい、自分の意見は全く抑えてしまっているので自分の心は疲弊して全く楽しめず、浅い付き合いしかできない

・そして、年々このころから「HSP気質」「エンパス気質」がより強くなり、外出すると見る人、あう人、すれ違う人にまで、共感してしまい、頭が疲れてしまい不眠症になってしまう。外出が怖くなり、必要なこと以外は外に出ない、引きこもり状態になる。

・病院でもらう薬を何年薬を飲んでも、何年病院でのカウンセリングを受けても、良くなって行かないと感じる。そこで藁をもすがる気持ちで、民間のカウンセラーを探し始める。様々な所を転々とした後に、HSP専門カウンセラーに出会う。ここで、劇的に悩んでいた不調が改善し、自分が本当にHSPだったのだと実感する。

・「HSP」や「エンパス」について学んでいくと、今までうまく行かなかった過去の出来事に対し、「自分は欠陥品だ」「私はとても無能なんだ」と自分を責めていた出来事がすべて、「HSP」「エンパス」の特徴からくるものだったことに大きな安心感を得た。「自分は欠陥品じゃなかった」、「私にはちゃんと能力がある」と思え、やっと自分を責めずに穏やかに暮らせるようになる

・生きるのがやっとだった私が、信頼できるカウンセラーに出会い、自己肯定感が上がり、自分軸が出来、今まで「周囲の期待に応えることが正解で、自分の気持ちは抑えることが美徳」という親の教えを、180度ひっくり返すことになる。誰に対しても、しっかり意見して、「NO」が言えるようになる。抑え込んでいた自分の気持ちにも、段々と気が付けるようになり、自分が何を信じて生きていけばいいかが明確になる

・不眠もうつも、改善し、毎日やりたいことが寝込まずに出来る様になると、もう一人子供がほしくなる。しかし、なかなか授かることができず、不妊治療をしてもなかなかできず、病院で「体質改善=アンチエイジング」を勧められる。 山の様に美容的なサプリメントを飲み、食事改善、運動指導、睡眠などの、指導もはいる。当時38歳だった私は、劣等生の烙印を押されたような気分だった。

「高額な不妊治療無駄にしたくない!」

そんな気持ちで、食事改善やアンチエイジングに取り組む。

そんなときに今もずっと継続している食事改善に出会う
ダイエットといえば、食べないダイエットしか知らなかった私が、食べるものを変えることが、健康に痩せるためには必要なんだと知り、取り組む事で、空腹に苦しみながら苦しい運動をすることなく、するする痩せていき、最終的には、
-11㎏減に成功!更に、本来の目的であった妊娠も叶う!

  ・ダイエットは、栄養が取れないイメージがあるので、不健康になると思っていた。
しかし、私が行った「食べるものをかえるダイエット」では、瘦せる前より健康になれたと実感。何より、妊娠したことで、子宮を細胞レベルから若返らせることができたと感じ、苦しくない幸せなダイエットがこの世にあるんだと実体験で学ぶ。

・そして、健康診断でメタボリックシンドロームと診断されていた夫も、私と同じものを食べることによって、特に瘦せる努力をしてなかったのに、私と同じ食事をするだけで、痩せたのでとても喜ぶ。毎月「-1㎏やせてた!」と、報告をしてくれる夫の目の輝きを見て、もっとこのダイエットを世に広めたいと考える様になる。

・しかし、この後HSPらしさが、産後ダイエットを失敗に導いていく。
まじめで、思い込みが激しく、一つのことに集中してしまうHSPの特徴自分の自己肯定感の低さ、自信のなさなどから痩せているのが正しい、太るのは悪いこと間違っているという考えにいたり、食べられなくなっていく。人生で初めて拒食症になった。 身長160cmで36キロまで落ちてしまう。怖くて食べることができない。そんな状況に陥った。

拒食症からの回復は一瞬で終わった。以前にお世話になっていたHSPのカウンセラーの方に教わったことを思い出し、自分の心の中の原因を探り、そこを癒して行くだけで、あっという間に食べれるようになった。このことから、心が体と食に密接に関連していることを強く実感し、HSP心理カウンセラーの資格を取得する。

・これまでに述べた、ダイエットの間違った経験成功した経験の知識、また自身の特性であるHSPらしさからの心の悩み、そこからどう心を立て直していけばいいかの知識を総合して、心と体の両方の面からのダイエットをサポートするプログラムを考案する。潜在意識から整えていける心理カウンセリングを軸としたダイエット講座をひろめていく活動をしている。

・現在私は、夫と娘一人と息子一人の4人暮らし。自身のHSPとしての特性をいかして、自分らしく楽に自分の人生を生きて行けていると実感する。理想の体型も無理することなく維持できてる。更に、今までの生きてきた中で今が一番楽で、楽しいと感じられている。自分のような悩みの渦中にいる方が、楽に、楽しんで人生を送っていけるよう、自身のノウハウを提供している。


【更に、詳しい自己紹介はこちら↓】

【親の顔色を伺って、期待に応えることが全てだった子供時代】

  1983年、香川県出身。典型的な優等生を演じていた子供時代。「我慢することが素晴らしく、自分を抑えることこそ美徳」という考えの家庭で育つ。
小学生の頃から、「何だか自分はおかしい」「何やっても遅い」「周り人や世間について行くのが大変だ」と感じるようになる。しかし「親に褒められたい、認められたい」という考えから、優等生でいなければいけなかった私は、それを必死で努力して、隠そうとする子供時代をおくる。

・私がダイエットに目覚めたのは中学の頃、外見や人からどう思われてるか気になり出して食べる量を減らして、がむしゃらに運動するようになる。当時、ソフトボール部に所属し、活動量が多く、若く、代謝もいいので、面白いくらい痩せていく

・高校もソフトボール部に所属し活発な青春時代を送る。大学も県内の無難なところを選び、親が喜びそうな人生をおくる。

【何やってもついていけないと感じていたのに、努力と根性で我慢していた学生時代】

 人一倍作業に時間のかかる私は、それがバレないように、図工などの答えのない作業は、自分のペースで作業をすると時間までに完成できないのが、だんだんと、分かっていきていたので、時計と周囲の作業ペースをみながら、凄くおかしいものでない限り、手抜きをして、ごまかして、「作りたくないが時間内に出来る物」をつくっていた

 勉強も、スポーツも、全体を把握することが遅く睡眠時間をけずり、理解するまで一人で復習することが多かった。しかし、テストの点や部活での成績は特段悪くないので、頭が悪いのでも、運動神経が悪いのではない、でも、なにかが他の人と違うと感じていた。

 それが、なにか分からなかったので、結局、「自分は欠陥品だ」と結論つけて、人一倍時間を使って、なんとか世間についていっていた
今だから分かるが、ひとつのことを考えただけで、非HSPの方より10倍の情報量が頭にはいってくる「HSP」ならではの特徴に一致している。今にして思うと「HSP」の私は、情報量も思考もとても多いので、何をしても時間が掛かりがちなだけなのだ。

【学生時代が終わると限界に達した】

 大学卒業後、就職しようとしたときに、周りの期待に答えることを最優先にし、自分の内側の心を抑え込んで、精神的にずっと無理をしてきたものが堰を切ったように流れてしまった。心の調子を崩してしまい、うつ状態になり、仕事ができなくなる。周りの新社会人になり、楽しそうにしている同級生と比べてしまい、自分を責めて過ごす20代を送る

【ダイエットに依存していた20代、リバウンドを何度もくりかえす】

 心が少し回復し、仕事や遊びを行えるようになると、ここでまたダイエットに力を入れるようになる。更に痩せようとし、仕事が休みの日は2時間スポーツジムで走り、何も食べないなど無理なダイエット行っていた。「痩せてさえいればいい」健康を度外視した、独りよがりなダイエットを行ない、やつれて、肌がぼろぼろ髪もボロボロ、やり過ぎていることに気づかず久しぶりに会った友人には、「やせていてすごいね」と言われることはなく、「体調は大丈夫?」と心配される状態であった。

・「食べなければ痩せる」という、勘違いダイエットをし続けていると、ある一定のところで痩せなくなる。もっと運動しなければ、もっと食べる量を減らさなければ、一日に撮れるカロリーがどんどん減っていき、人生が楽しめていない状態に陥る運動も減らすと太るのが怖いので減らすことができず、とても疲弊して行く。目標の体重に到達すると、食べるようになり、直ぐにリバウンドし、また無理なダイエットをする悪循環におちいっていた。

【結婚、出産、産後うつ、不眠症】


 29歳で結婚、30歳で夫の家業を継ぐ、31歳で長女を出産、長女が超未熟児(1000g以下の赤ちゃん)でうまれてしまいNICU(赤ちゃんの集中治療室)に通う日々を3か月半送る。ちゃんと大きく産んであげられなかった自分を責めて、産後うつになり、仕事と子育ての両立がうまくできない自分を責めるという悪循環に。同時に不眠症に悩むようになり、そんな自分をまた、「欠陥品だ」と感じるようになり、また責める

【HSP気質が強くなり、引きこもりに】


 子供が大きくなっていくにつれて、自分の感覚が研ぎ澄まされていき、「HSP気質」「エンパス気質」がより強くなっていった。外出すると見る人、会う人、すれ違う人にまで、共感してしまい、頭が疲れてしまい、それでも頑張らないといけないと考え、その無理から不眠症になってしまう。外出が怖くなり、必要なこと以外は外に出ない、引きこもり状態になる。

【カウンセラー難民になり、ようやく信頼できるHSPカウンセラーにたどり着く】

 病院でもらう薬は、軽い睡眠導入剤、臨床心理士との面談、何年薬を飲んでも、何年病院でのカウンセリングを受けても、良くなって行かないと感じる。そこで藁をもすがる気持ちで、民間のカウンセラー探し始める。アダルトチルドレン専門カウンセラー、ヒプノセラピー、整体セラピーなど、様々な所を転々とした後に、「HSP専門カウンセラー」に出会う。ここで、劇的に悩んでいた不調が改善し、自分が本当に「HSP」だったのだと実感する。更に、「HSP」の中でも自分は「エンパス」気質が強くあることがわかった。

【不眠、うつ、引きこもり解消して、自己肯定感アップ、自分軸がしっかりし、自分の意見が言えるようになり、180度違う生き方にかわる】

 「HSP」「エンパス」について学んでいくと、今までうまく行かなかった過去の出来事に対し、「自分は欠陥品だ」「私はとても無能なんだ」と自分を責めていた出来事がすべて、「HSP」、「エンパス」の特徴からくるものだったことに大きな安心感を得た。「自分は欠陥品じゃなかった」「私にはちゃんと能力がある」と思え、やっと自分を責めずに穏やかに暮らせるようになる

 生きるのがやっとだった私が、信頼できるカウンセラーに出会い、自分を知り、自分を好きになり、自己肯定感が上がり、自分軸が出来、今まで「周囲の期待に応えることが正解で、自分の気持ちは抑えることが美徳」という親の教えを、180度ひっくり返すことになる。義理の親にも、自身の親にもいいなりだった私が、しっかり意見して、時には喧嘩をし、「NO」が言えるようになる。抑え込んでいた自分の気持ちにも、段々と気が付けるようになり、自分が何を信じて生きていけばいいかが明確になる。

【不妊治療、劣等生、体質改善、アンチエイジング、を経験し健康的な食事改善に出会う】

 不眠もうつも、改善し、毎日やりたいことが寝込まずに出来る様になると、もう一人子供がほしくなる。しかし、なかなか授かることができず不妊治療に進む。不妊治療をしてもなかなかできず、病院で体質改善=アンチエイジング」を勧められる。要は、「体全体を若く健康な細胞にすることで、子宮の細胞も若返らせてください。」ということだ。
 山の様に美容的なサプリメントを飲み、食事改善、運動指導、睡眠などの、指導もはいる。当時38歳だった私は、妊娠を望むだけで「劣等生」の烙印を押されたような気分だった。 体にいい食事や運動は、若い頃は頑張っていたが、上の子の出産を期にあきらめていた。「もう、年だし、母親だし、もういいでしょう」と思っていた。

【健康的に瘦せて、妊娠も叶う】

 しかし、ここで「つらいし、高額な不妊治療を無駄にしたくない!」と一念発起!アンチエイジング、食事改善、運動、筋トレ、リンパケア、など様々な習慣を自分の生活に取りいれるチャレンジをする。そんなときに今もずっと継続している「食事改善」に出会う。
 この「食事改善」をすることで、ダイエットといえば、がむしゃらに運動して、食べる量を減らすことしか知らなかった私が、体にとって必要な栄養素を取ることが、健康的に痩せる「本当のダイエット」なんだと知ることができた。

 これを行うことで、空腹に苦しみながら、苦しい運動をすることなく、するする痩せていき、最終的には、
-11㎏減に成功!
更に、本来の目的であった妊娠も叶う

 瘦せると、栄養が取れないイメージがあるので、不健康になると思っていた。
しかし、私が行った「本当のダイエット」は、今までのどの食事より、自分にとって必要な栄養だけを、摂取していたので、瘦せる前より健康になれたと実感。何より、妊娠したことが体も勿論のこと、子宮を細胞レベルで若返らせることができたと感じ、苦しくない幸せなダイエットがこの世にあるんだと実体験で学ぶ。

【メタボの主人も瘦せたことで、このダイエット法を広めたいと考える】

 そして、健康診断でメタボリックシンドロームと診断されていた夫も、私と同じものを食べることによって、毎日ちょっとずつおやつを食べながらでも痩せていくことになる。特に瘦せる努力をしてなかったのに、私と同じ食事をすることだけで、痩せたのでとても喜ぶ。毎月「-1㎏やせてた!」と、報告をしてくれる夫の目の輝きを見て、もっとこのダイエットを世に広めたいと考える様になる。

【産後ダイエットにつまずき、拒食症に】

 不妊を栄養改善によって克服し妊娠を達成したという経験から、産後ダイエット簡単にできる」と思っていたが、今度はダイエットのもう一つの落とし穴に落ちてしまった。痩せるととても嬉しく達成感があるが、「うまくいかない育児」「これで合ってるか分からない」などの、産後の不安ストレスダイエットにぶつけてしまっていた。体重を減らすことで、うまく育児ができない自分の不甲斐なさ、理想の母親と違いダメだと感じる自分、そういうものから目をそらすことができていた。
 痩せる事のみが、今日の自分が認めることが出来る「できたこと」になっていき、気づけば食べることができなくなっていた。痩せることができ始めると、簡単に「痩せ=成功」の方程式が自分の中に出来てしまい、更に、自分軸が出来ていなかった私は、それに依存してしまっていた。

 人生で初めて拒食症になり、 身長160cm36キロまで落ちてしまう。自分ももう大人なのでこれは見た目も美しくないし、健康には程遠い、ということが分かるのに、食べることができない。そんな状況に陥った。

【拒食症からの回復】

 拒食症からの回復は一瞬で終わった。以前にお世話になっていたHSPのカウンセラーの方に教わったことを思い出し、前述で述べた様な、瘦せ執着する自分の心の中の原因を探り、そこを癒して行くだけで、あっという間に食べれるようになった

 私の場合原因は、「出産もうまくできない」「育児も他の人のようにうまくできない」という、理想とはかけ離れた自分を許すことができていなかったところで、もうひとつは、外でキャリアを積んでいる世間の他の女性に対しての劣等感がありました。

 いずれにしても、自己肯定感高く、自分を自分の軸で正しく評価することが出来ていれば、子供を出産し、乳児を育てるということの大変さや、うまくいかないながらもなんとかしている自分の毎日を正しく評価できていたはずだった。

【理想のダイエットプログラムを自ら考案】

 これまでに述べたような、ダイエットへの間違った知識不健康なダイエットを行い、何度もリバウンドをしていた若い頃や瘦せることに執着したり、自分の価値を瘦せに依存させて、拒食症になった経験から、ダイエットには本人の心の状態密接に関わっていると感じた。

 そんな経験から、「どうしてもいつもダイエットを達成できない方」や「痩せに執着してしまう方」の心の改善点が身をもってわかるようになった。そこで、昔の私のように苦しんでいる方に向けてその方法を伝えたい、という思いが生まれ、心と体の両面からアプローチする事で、一生モノのダイエット方法を考案することにつながった。

・その後、ダイエットにも、日々の悩みにも、心のケアが必要だと感じ、HSP心理カウンセラーの資格をとり、自分が思う、理想の人の心のあり方と、体の在り方明確になり、ご自身で心を整え、食べてしまう自分を一旦は許し元気付け、原因を探り更に、癒すことで、食欲を正常なものに近づけ、理想の自分に導く、単んなる栄養指導と違い、一生モノの健康的な瘦せ習慣と知識を身に付けていただき、心と体と食の全てを整えていくプログラムを考案、潜在意識から整える心理カウンセリングを軸としたダイエット講座を、ひろめていくカウンセラーとして活動している。

【自身の経験から、ダイエットや不妊でなやんだり、HSPや心の不調でくるしんだり、している方に改善法をお伝えしたいと考える】
 現在私は、夫と娘一人と息子一人の4人暮らし。自身のHSPとしての特性をいかし、自分らしく楽に自分の人生を生きて行けていると実感する。理想の体型も無理することなく維持できている。

 現在はダイエット拒食症、心の自己肯定感の低さや、ストレスの軽減、子育て中のお母さん、不登校、など、様々な悩みに対し、カウンセラーとして活動している。